2019年 2月

  1. The Thor(ザ・トール)

    WP(WordPress)

    WordPressテーマ「THE THOR(ザ・トール)」は初心者にもおすすめ

    WordPressテーマ「THE THOR(ザ・トール)」を購入!以前から気になっていたWordPressテーマ「THE THOR(ザ・トール)」を、先月ようやく購入しました。本当は、テーマの発売直後に購入する予定でしたが、いろいろあってこのタイミングになってしまいました。で、使い始めて1ヶ月が経過しての感想は、・かなり機能が豊富・ただ、機能が多すぎて、全ての機…

  2. 短縮URL

    WP(WordPress)

    WordPressプラグイン「Pretty Link Lite」で短縮URLを発行

    短縮URLについて今回は、短縮URLを作成してくれるWordPressのプラグイン「Pretty Link Lite」についての紹介です。が、その前に短縮URLとは何かというお話です。短縮URLとは例えば、Amazonを利用された方であれば分かると思いますが、Amazonの商品ページのURLってものすごく長いです。人それぞれで…

  3. FFFTP(ファイル転送)

    その他もろもろ

    【FFFTP】「フォルダ同時移動」でローカルとサーバの移動を同期

    FFFTP「フォルダ同時移動」WEBサイトの制作の現場で良く使用されるFFFTPですが、FFFTPの「フォルダ同時移動」機能を利用されているでしょうか?たまたま私の周りだけかもしれないですが、意外にも知らないという方がちらほらといらっしゃいました。なので、FFFTPの「フォルダ同時移動」について簡単にまとめておきました。「フォルダ同時移動」とはF…

  4. 404 not found

    WP(WordPress)

    【ページ削除時】ステータスコード410を返す方法

    WordPressを使ってサイトを構築する際、404.phpを作成すれば簡単に404ページを作成できて便利です。ただ、当然、返されるステータスコードは404です。本来、ページを意図的に削除した場合には、410というステータスコードを返す必要があります。404と410の使い分けにはそこまで神経質になる必要はないので、ページ削除に、404と410のどちらのステータス…

  5. 404 not found

    その他もろもろ

    【HTTPステータスコード】404と410について

    HTTPステータスコード 404と410の違いHTTPステータスコードの「404」と「410」について調べる機会があったので、こちらのブログでその内容をまとめておきす。まず、404と410は以下のような場合に返されるステータスコードです。■404(Not Found【未検出】) => ページが見つからない■410(Gone【消滅】) => ページが永久に削除…

最近の記事

  1. 共用サーバ(レンタルサーバ)
  2. サーバー
  3. リマーケッター
  4. 不動産会社向けのWordPressテーマ
  5. レンタルサーバ:おすすめの共用サーバ
  6. ホームページを活用
  7. Perl(パール)
  8. Perl(パール)
  9. ホームページを活用
  10. データ転送
ConoHa WING 2周年キャンペーン中

アーカイブ

PAGE TOP